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【討鬼伝2】情報解禁されましたね

討鬼伝2
02 /15 2016
タイトル通りです。
2月3日に公式Twitterで意味深なツイートがあり、
4日発売のファミ通表紙に討鬼伝2の文字。
合わせて公式サイトもオープンしたみたいですね。

討鬼伝2 公式サイト

自分用にちょこちょこ情報まとめていきます( ˘ω˘ )

→舞台

無印や極といえばウタカタの里が舞台で、
他はホオズキやシラヌイなどが名前だけ出てきてる状態でした。
2ではマホロバの里という初耳な里が舞台となるようです。
時系列としては無印から2年後だそうです。

里の外にはムラクモの森があり、先を進むと安の領域と馴染みのある言葉。
高低差のあるマップに飛び降りるモノノフの姿。
ジャンプとかできるようになってたりするんでしょうかね?

また、昼・夜という時間の概念も追加されるみたいですね。
オープンワールドならではといったところでしょうか。


→新キャラ

主人公は無印・極とは異なるキャラみたいですね。
オオマガドキ時、横浜防衛時に鬼門に飲み込まれて、
10年後に記憶を失った状態でマホロバに流れ着くとあるので。

他に現在公開されてる登場キャラクターは3人。

グウェン
ティザームービーに出てきた盾と剣を持った金髪の女性。
オオマガドキに巻き込まれたイギリス人少女とあるので、
前作主人公や暦と同じ外様なのかな?

博士
モノノフ界の発明家。2の新アクションとなる鬼ノ手の開発者。
銃が武器で見た目幼い感じの女性。
古代文明の遺跡を発掘調査して世界の真実を追ってる…との事。

時継
人間の魂を封じ込められた、博士作成のカラクリ人形。
性格は兄貴分で周りのモノノフを引っ張っていく…とあるので、
男(カラクリ)版初穂なイメージ。武器は銃。


旧キャラについては特に記載や情報はないので出てくるかは不明ですが、
魅力的なキャラばかりでしたから出てきて欲しいと思いますね。
ホロウと千歳のこともありますし、霊山の黒っぽさの滲み出具合も気になるところ。
期待してます。決して暦出さないと許さないとか思ってません。思ってます。


→鬼

大型1体、中型1体の情報が公開されてますね。
ウロカバネをスリムにしたような見た目の大型鬼シンラゴウと、
ガキがメタボでちょっぴり巨大化したような見た目の中型鬼ヒダル

ゴウエンマやミフチといったお馴染みの鬼も出てくるようです。
クモの巣が張り巡らされたミフチ専用的なマップもあったので、
戦闘もちょっとトリッキーな感じになるのかな?どうかな?


→新アクション

鬼ノ手
巧く扱う事で鬼の体勢を崩せたり、飛びかかったりできるそう。
跳びかかりのイメージは鎖鎌でしょうか。
体勢を崩せた場合、鬼は無防備状態になるそうなので、
今まで以上に攻撃チャンスを作りやすくなってるのかな?と。

完全部位破壊
鬼ノ手を使った鬼千切みたいな感じでしょうか?
これまでは部位破壊→鬼祓いをして部位を消滅、本体を露出させてましたが、
鬼ノ手を使えば部位そのものを消し去る事ができるそうですね。
便利故に使用条件が鬼千切よりも厳しくなるのでは?と、気になるところ。


→新武器

確認できたのが、グウェンが装備している盾剣と、
4Gamer.netさんに掲載されてる画面スクショから蛇腹剣ぽい武器の2つ。
特に蛇腹剣ぽい武器が気になって仕方ないです。


スクショや情報見てるだけでも滾ってきますね。
追加情報があれば、またブログに書いていきたいと思います。
旧キャラどうなるか分かるまでは頑張る・・・!(`・ω・´)

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鴨ネギ

ゲーム好きなオタク。
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